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地雷チャンとラファエル・春木開の騒動を時系列まとめ|河原・るんばの関係も解説

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2026年1月、Xで突然始まった地雷チャンの暴露予告。

気づけば相手はラファエル、春木開、河原由次、さらに謎の人物るんばまで登場し、話は思わぬ方向へ。

電話番号特定、勝ち宣言、逃走、そして捕獲…

ただの炎上ネタなのか、それとも本当に揉めてるのか?途中参加でなんだかよく分からん…

そんなあなたにも分かりやすく騒動を時系列でまとめてみました!

流れを追わないと見えてこない全体像をで整理します。

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地雷チャンとラファエル・春木開の騒動の前提整理

「地雷チャン」は、X(旧Twitter)で活動する暴露系インフルエンサーで、歌い手や推し活アカとしても知られる存在。

見た目は可愛い系、でも発言はかなり鋭めの投稿が特徴です。

そもそも彼女がこのスタンスになったのは、過去に「詐欺師」とデマで叩かれた経験があったから。

その時の悔しさをバネに、「悪いやつは晒されろ」「地獄に落ちてほしい」という強烈な動機を持って活動中

SNSで一度絡まれると、炎上か暴露が始まるタイプです。

で、今回のターゲットが、あの仮面YouTuberのラファエル と、派手な実業家インフルエンサーの春木開(はるき かい)

ここまではSNS上でも有名な顔ぶれですが、さらにややこしいのが河原 (おそらく河原由次)、そしてライバー事務所「アリエル」の代表を名乗るるんば (@rumba_3333)という人物まで巻き込まれてくる点。

 

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2026年1月24日、地雷チャンが「ラファエルについて明日暴露します」と爆弾予告投稿をXで公開。

 

この一言で一気に火がつき、画像付きのその投稿はいいね6,000件超、閲覧数357万以上という大反響を呼びました。

ここで「また炎上商法か…」と思った人、たしかにそう見える部分もあります。

実際は妙な話へと進んでいきました。

翌日には、地雷チャンが「私の電話番号が特定された」「住所を晒そうとしてる人がいる」と投稿。

事実確認のために晒し系配信者のポケカメンが介入し、「るんば」との通話を公開配信するという異例の展開へ。

Xのタイムラインがまるでリアルタイムで進行するネットドラマのような様相を呈してきます。

しかも、地雷チャンは一貫して「私は被害者」という立ち位置を強調。

「追われている」「捕まりそう」「逃げる」など、まるでSNS版 逃走中のような投稿が続き、多くのフォロワーが心配の声を上げはじめます。

 

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地雷チャンとラファエル・春木開の時系列

「何が起きたのか、簡単に流れだけ知りたい」

そんなあなたに向けて、地雷チャン騒動の展開を2026年1月のカレンダー感覚でざっくり整理してみました。

SNSに張り付いてない人でも、ざっくり「この日こうだったのね」と分かるように書いてます。

【1月上旬〜中旬】じわじわ“前兆”が…

1月の初めから中旬にかけて、地雷チャンの投稿にはある“気配”がありました。

たとえば1月9日には「そいつの悪事を広めたい、叩かれてほしい」という強めの発言。どうやらこの時期から、彼女の中で誰かに対する“火”がついていた様子 です。

 

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この時点ではラファエルや春木開の名前はまだ出ていません。

でも、「先日の配信で話した件」といった言い回しから、裏で何かを仕込んでいた雰囲気がにじみ出ていました。

【1月24日】騒動の“爆心地”、予告爆弾が投下

1月24日、Xにて地雷チャンがこう宣言します。

 

この投稿がすべての始まり。

そしてデスノート風の画像ポストで目を引き、文面も“ただならぬ空気”

「あのラファエルのこと?」「何が起こるの?」と、SNSが一気にざわつきます。

このツイート、6,600いいね・357万ビュー超えという大バズ

つまり、もはや個人の喧嘩じゃなく、ネットの“全体イベント”へと進化してしまった瞬間です。

【1月25日早朝】暴露&電話番号特定 → 勝ち宣言

朝5:58、地雷チャンが「電話番号特定された」と投稿。

どうやら暴露を受けて、ラファエルや春木開の“取り巻き”とされる人々から、個人情報を狙われたような感覚があったようです。

さらに9:25には「捕まるかもしれません」と、まるで映画『逃走中』のような展開を動画付きで投稿。

その約10分後、9:36頃には「ラファエル、春木開、河原、私の勝ちや」と画像付きで“勝ち宣言”まで飛び出します。

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このスピード感。SNSならではの展開です。

【1月25日午前〜昼】るんば登場 → ポケカメンが介入

この辺りから事態はどんどん泥沼化していきます。

ポケカメンが「地雷チャンから助けてと連絡が来た」とXに投稿。

なんと、るんば(@rumba_3333)が彼女の住所を晒そうとしているという話が浮上します。

 

ここでるんばに対する疑惑が急浮上。

彼がライバー事務所「アリエル」の代表であること、そしてフォロワーに対して暴言を吐いていたことが、Xの投稿や画像で次々と明るみに。

「晒しに晒しが重なる」混沌とした情報戦へ突入します。

【1月25日夕方〜夜】暴言・ブロック・沈静化の兆し

18時台、地雷チャンがるんばに関する画像つき注意喚起を連投します。

  • 「カス」「逝けば?」などの暴言をフォロワーに浴びせた
  • 顔批判までしてきた
  • 経営者としてルール違反すぎる

 

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…といった主張があり、「この人とは関わりません」とブロック宣言。

このタイミングでようやく、地雷チャン側からの攻撃はひと区切りついた印象。

 

【1月26日早朝】終息?

以降、特筆すべき新投稿は出ていません。

ただし、「新たな爆弾」が投下される可能性はまだゼロではありません。

配信や非公開コンテンツでの動き、関係者からの再反論など、油断できない状態が続いています。

この投稿が最新で、動きがまだ無いようです。

 

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河原由次・るんばを含めた関係の整理と深掘り

正直なところ、この騒動は「分かりづらい」と感じた人も多いはず。

誰がどの立場で、誰とどう関わったのかを、順番に整理してみました。

まず大前提として押さえておきたいのは、話の起点は地雷チャン 、対立の軸はラファエルと春木開、そして途中から河原由次とるんばが別ルートで絡んできた、という構図です。

 

【地雷チャン】すべての起点にいる人物

この騒動の中心は、地雷チャンです。

呼び出され、その呼び出した人物の暴露をしようとした。

という事らしいです。

特徴的なのは、暴露する側でありながら「電話番号を特定された」「住所を晒されそうになった」と、被害も同時に訴えている点。

そのため立ち位置は、「攻撃しているのに、同時に追い詰められている人」

このねじれた構図が、話を一気に分かりにくくしています。

 

【ラファエル】

2人は過去にABEMAの番組で共演歴があり、完全な他人ではありません。

地雷チャンが「呪霊と呼ばれていた」と語っていることからも、表に出ていない感情のわだかまりが以前からあった可能性は高そうです。

正面衝突というより、水面下で積もっていたものが噴き出した相手。

そんな関係に見えます。

 

【春木開】ラファエルと並ぶ“明確な対立相手”

地雷チャンの投稿では、ラファエルと並んではっきり名指しされる存在です。

「人を使って呼び出された」と受け取れる投稿もあり、実際に何らかの接触ややり取りがあった可能性を感じさせます。

少なくとも地雷チャンの中では、春木開は“ついで”ではなく、最初から敵側として認識されていた人物です。

 

【河原由次】途中から姿を現した“実在の経営者”

ここで整理しておきたいのが、河原由次という人物です。

一部の投稿やリプライ、ラファエルから「会長」と呼ばれていましたが、地雷チャン本人の投稿では一貫して「河原」または「河原由次」と表記されています。

河原は河原由次(@i_am_kawa_chan)本人でほぼ確定しており、ネクストレベルホールディングスの代表取締役として活動している実在の経営者です。

地雷チャンが「名前を書かないであげたのに、自分から絡んできた」と返している点からも、河原側から何らかの反応や接触があったと見るのが自然でしょう。

 

【るんば】本筋とは別ルートで炎上を拡大させた人物

最後に、騒動を一気にややこしくしたのが、るんば(@rumba_3333)です。

当初は地雷チャン・ラファエル・春木開の対立とは直接関係ありませんでした。

 

しかし、「住所を晒す」「個人情報を出す」といった発言が問題視され、晒し系配信者ポケカメンの介入によって一気に注目されます。

さらに、ライバー事務所「アリエル」の代表であることが判明。

一般フォロワーへの暴言や顔批判まで掘り返され、結果的に地雷チャンから「ライン超え」と判断されてブロックされました。

ここから騒動は、対立構造の話 → るんばの問題行動へと一時的に焦点が移ります。

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地雷チャンの騒動はネタ?やらせ?どこまで本当か検証

ここまで読んできて、正直「これ、本当に揉めてるの?それとも“仕込み”じゃない?」

と感じた人もいるようです。

インフルエンサー界隈では、炎上=話題作り、という構図も珍しくありません。

ただ今回の件、全部ネタで片付けるには生々しすぎる要素が混ざっていま す。

ポイントごとに整理してみましょう。

【ガチっぽい要素】 個人情報特定

まず、もっとも現実味があったのが個人情報に関する投稿です。

地雷チャンは「私の電話番号を誰かに特定された」と投稿 しています。

 

さらに、住所晒しの可能性が浮上し、晒し系配信者ポケカメンに助けを求める流れへ。

るんばという実在の事務所代表が絡んできたことで、「完全な演出」とは言い切れない状況になりました。

 

【ネタっぽい要素】 展開が早すぎる&演出感の強さ

一方で、「これはさすがに盛ってない?」と思われた部分もあります。

1月25日朝、
「捕まるかもしれません」と投稿

「ラファエル、春木開、河原、私の勝ちや」と画像付き勝ち宣言

「逃げます」と続き、“捕まった・モニタリング中”風の動画投稿

このジェットコースター展開。

冷静に見ると、「そんな普通に投稿とか撮影する?」と感じます。

実際、Xでも

  • 「ガチなら動画撮ってる余裕なくない?」
  • 「逃走中の演出みたい」

といった声が目立ちました。

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ここが“ネタ疑惑”を強めたポイントです。

【過去との関連】 2人とも「盛る文化」に慣れている

もうひとつ重要なのが、当事者の過去。

地雷チャンとラファエルは、2021年頃にABEMAの番組で共演しています。

番組のテーマは「やらせ・暴露系」。

地雷チャンは整形に関する暴露(ダウンタイムの話題など)で出演していました。

一方ラファエルも、ドッキリや検証企画など、
「どこまでが本当?」と思わせる動画で人気を築いてきた人物。

つまりこの2人、“見せ方”を熟知している側なんです。

だからこそ、今回もリアルと演出が混ざって見えてしまう。

【結論】ガチの感情 × SNS的演出の“ハイブリッド型”

結論として一番しっくりくるのは、
「本気で揉めた部分はある。でも、伝え方は完全にSNS仕様」という見方です。

たとえるなら、
本気で腹が立った出来事を、あとから“バズる編集”を加えて投稿する感じ。

怒りも恐怖も本物。
でも表現はエンタメ寄り。

 

ちなみに、2026年1月26日5:43現在、
逮捕や法的トラブルなどの続報は確認されていません。

大きな山場は越えたものの、完全終結とも言い切れない。そんな状態です。

「ネタとして笑っていいのか、心配すべきなのか」
この迷いこそが、今回の騒動がここまで注目された理由なのかもしれません。

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